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正直に言おう。50代を過ぎてからの「メモ取り」や「議事録作成」は、目も肩も疲れる重労働。目もしょぼしょぼになるで。
「さっきなんて言ったっけ?」「大事なキーワードを書き漏らした」
そんなん、当たり前になりつつある今日この頃。
私は今、沖縄でブログ「沖縄なんくるライフ」を運営しながら、ある小さなデバイスを相棒にしている。それが、AIボイスレコーダー「PLAUD NOTE(プラウドノート)」だ。
これ一台で、私の「書く苦労」は劇的に減った。今回は、実際に私が使い倒して感じた、シニア世代にこそおすすめしたい理由を本音で語ってみた。
「老眼」も「書き漏らし」も怖くない
PLAUD NOTEの最大の特徴は、録音した声をAI(GPT-4o)が勝手に文字に起こしてくれることだ。
- 自動文字起こし: 録音終了後、スマホですぐにテキスト化される。
- 要約機能: 長い話も、要点を3行くらいでまとめてくれる。
- マインドマップ: 話の流れを図解してくれる。
会議中、必死にノートを取る必要はない。相手の目を見て、じっくり話を聞くだけでいい。これだけで、脳の疲れが半分以下になる感覚だ。しかも、相手の顔をしっかり見ているので、話し手も気分がいいよね。
書き起こしまでしてくれるので、会議の議事録作成もほぼコピペ!こりゃ楽だで!
スマホの裏に貼るだけ。驚きの薄さ
機械が苦手な世代にとって、「設定が難しい」「持ち運びが面倒」なツールはゴミと同じだ。
しかし、これは違う。
- 厚さはわずか2.9mm。クレジットカードを数枚重ねた程度だ。
- MagSafeでスマホの背面にピタッと吸い付く。
- 操作はボタンを一つ押すだけ。
この「シンプルさ」が、57歳の私には何よりありがたかった。
「通話録音」が人生の守り神になる
iPhoneを使っていると、通話の内容を録音するのは至難の業だった。
PLAUD NOTEなら、物理的な振動を拾う仕組みなので、大事な仕事の電話や、忘れてはいけない約束も確実に記録できる。
「言った・言わない」の不安から解放される安心感は、何物にも代えがたい。
【実践】シニアブロガーの私はこう使っている
具体的に、私がどう活用しているかを紹介しよう。
| 活用シーン | 具体的なメリット |
|---|---|
| 散歩中のアイデア出し | 歩きながら話した内容が、そのままブログの下書きになる。 |
| YouTubeの構成案作り | キャラクター設定のアイデアを口に出すだけで整理される。 |
| 取材・打ち合わせ | 相手の話に集中でき、信頼関係が深まる。 |
新しい道具で、人生の後半戦を楽しもう
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むしろ、体力が落ちてくるシニア世代こそ、AIの力を借りて「ラク」をするべきだ。
PLAUD NOTEは、私に「時間」と「心の余裕」をくれた。
こんなん使いこなしてる感もなんだか嬉しいよなw
世界初ChatGPT-4連携AIボイスレコーダー PLAUD NOTE浮いた時間で、次は何を撮ろうか。どんな記事を書こうか。
そんなワクワクする時間を、手に入れられる、う〜ん、AIを活用してるやないか〜って自己満足感もまた、エエでw
